平成23年11月3日に東京体育館で開催された「第7回国際青少年空手道選手権大会」の11歳男子40kg以下の部で優勝した本折剣(もとおり・つるぎ)選手が、11月20日(月)、咲洲庁舎にお越しくださいました。 現在小学校6年生の本折選手は、週4日空手の練習に励んでいるそうです。今回の大会には弟さんと共に出場。その弟さんもベスト8に入るなど、ご兄弟で活躍されています。中学生になっても空手は続けていくつもりだという本折選手。これからのさらなる活躍を期待して田邉寛治生涯スポーツ振興課長からは激励の言葉と大阪府の生涯スポーツ振興課のマスコットキャラクター「モッピー」のぬいぐるみをプレゼントしました。